スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

抗加齢歯科研究会


久々の更新です。

10月に抗加齢歯科研究会に参加しました。

いつも難しいテーマですが、今回は各講演ともなか分かりやすくおもしろいものだった。

私がインプラント治療においてお世話になっているし、また一緒に仕事をさせていただいている東京医科歯科大学臨床教授でもある菅井敏郎先生の講演はユーモアも交えた相変わらずのわかりやすいものだった。

また日本経済新聞にも取り上げられた鶴見大学S教授の「歯髄細胞バンク」はとても面白い試みで、30万個の歯を集めることができれば日本人の90%に細胞を提供することができる画期的な産学連携事業で当法人も参加を考えています。

久しぶりに岡山、上海に展開する大規模医療法人の理事長M先生と再会することができました。
M先生は昨年ホノルルマラソンをご一緒した方で、歯科医師、経営者としても素晴らしいのですが、とてもアグレッシブな方で一緒にいるだけでこちらまで元気になってくるような先生です。今年は未来会の分院が開設する関係でホノルルはお休みするので残念です。

インプラントの専門サイトがオープンしました。

    東京インプラント専門外来 



スポンサーサイト

ニューヨーク大学歯学部卒後研修に参加しました

tm_jvOVdA.jpg

 アメリカで有名な整形外科のバイオメットメット社は3Iインプラントの親会社です。今回バイオメット社のお招きによりニューヨーク大学歯学部に行ってきました。

久し振りに日本の航空会社を利用しましたが、全日空のビジネスクラスは本当に快適であっという間にニューヨークに到着。参加者のほとんどがJIADSという日本でも有名な先生方が集まる勉強会の
メンバーが中心でした。

ニューヨーク大学は通常の大きなキャンパスを持たないため、町のあちこちのビルの中にあります。
「NYU」という旗がビルに立ってますのですぐわかりますがなにせ大きいのでどこに歯学部があるのかさっぱりわかりません。
入口は小さいですが、一階にある特別外来の待合室は豪華そのものでとても大学病院とは思えない
ものでした。 二日間の研修と予備日一日程度と強行日程のため観光等はほとんどできませんでしたが、911同時テロの現場「ラウンドゼロ」を訪れてみるとその余韻を感じることなくビルの再生工事が進んでいました

東京でインプラントを真剣にお考えの方は東京インプラント専門外来をごらんください

抗加齢医学会に参加しました

5月28,29日、日本抗加齢医学会総会に参加してきました。

所属するグループより「 コエンザイムQ10と唾液分泌量の関係」

などの発表がありました。

この学会は医科の先生がメインの学会ですが、抗加齢ですので

内科、眼科、整形外科美容外科、歯科などさまざまな領域の先生

が参加してます。

ある調査によると人が初めて老化を自覚するのは目と口だそうです。

老眼は努力しても回避は難しいですが、入れ歯は予防歯科で防ぐこと

が可能です。また不幸にして歯を失ってもインプラントが可能です。

いくら顔が若くても入れ歯だったら台無しです。インプラント治療は

その意味ではかなりのアンチエイジング効果がある治療法です。







東京でインプラントを真剣にお考えの方は

ぜひ 竹芝サウスタワー歯科までご相談ください。

インプラントの種類

最近の調査では東京の歯科でインプラントを導入

しはじめた医院が急増しているそうです。

インプラント治療の普及に伴い、そのマーケットはこの五年間で

4~5倍に増加したと言われています。 

その結果、国産をはじめいろんなメーカーからたくさんの種類の

インプラントが登場しています。

使用する道具の種類も多いためあまりたくさんのメーカーを

併用することは難しいのですが当院では3種類のメーカーで

対応しております。

特に東京ではインプラントメーカーの宣伝やセミナーも

連日繰り返されているため、インプラントを始めた歯科医の

中には一つのあるメーカーにどっぷりとはまってしまい

「信者」のように語る先生も多くなりました。

インプラントの種類やメーカーで得意とするケースがある

のも事実ですが、やはり実際のところはメーカーよりも

術者の技量が治療成功の鍵を握っています。

東京でのインプラント治療についてのサイトもあります

のでよく調べ、自分にあった情報を見極めることが

大切だとおもいます。
インプラント




 参考サイトとしてインプラント歯科ガイド東京を紹介します。




笑気吸入鎮静法

              表面


インプラントの手術はみなさん緊張や不安を抱えます。

竹芝サウスタワー歯科ではそのような患者さんは表面麻酔を使用したり、

笑気吸入鎮静法を使用し痛くないインプラント治療を行うことにより

患者さんは恐怖心や不快感といった精神的ストレスから開放され、

穏やかな表情を呈し、リラックスした状態になります。

お酒を飲んだときのほろ酔い気分に似た多幸感があります。

同時にお酒が苦手な方はこの方法も苦手な方が多い傾向があるようです。

無料ですのでご希望のある方はどうぞお申し込みください。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。